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COMPANY

STAFF INTERVIEWS


スタッフインタビュー

ハードエンジニア

2005年入社
里 健治郎

「キミたちの製品は
エクセレントだよ!」の
言葉に感動

入社する前は何をしていましたか?
どのような学生でしたか?
大学での勉強もそこそこに、電子工作に没頭してパソコンの周辺機器を作ったりしていました。友達に作業を頼まれることもあり、その頃から誰かのために技術を活かすことにやりがいを感じていたのかもしれません。
現在はどのような
お仕事をされていますか?
ゲーム開発支援ツールの設計・開発を行なっています。開発支援ツールは、ゲームを作るためになくてはならないもの。 開発者の望む機能を、開発者が使いやすい形で実装するよう心がけています。
やりがいを感じる瞬間を
教えてください。
裏方の仕事で、お客様からの反応を直接聞く機会があまりないだけに、「使いやすい!」という評価を頂いたときには非常にやりがいを感じます。海外出張の際、現地のお客様に「キミたちの製品はエクセレントだよ!」と言ってもらえた時はとても嬉しかったです。
インテリジェントシステムズの
魅力はどのようなところですか?
社員一人一人が、それぞれの能力を自由に発揮して働けるところですね。たとえばハードエンジニアからゲームソフトの提案をすることだってできます。決められたことをこなすだけでなく、自分の能力を活かせる仕事を自由に提案することができるんです。
現在の趣味は?
先輩に勧められて乗り始めたバイクにはまっています。天気の良い休日のツーリングは最高です!
アイデアがうかぶ瞬間は
どんなときですか?
気分転換に外に出たときや、朝目覚めたときなどに思い浮かぶことが多いです。もちろんバイクで走っているときにも。イスに座って考えていると、どうしても煮詰まっちゃいますね。
自由になんでも作っていいと言われたらどんなゲームを作ってみたいですか?
小さい子供に理科を好きになってもらえるような、電子回路で遊んで学べるものを作ってみたいです。子供の頃、雑誌の付録の科学実験キットに感じたワクワクを感じてもらいたいですね。
今後会社をどうしていきたいですか?
ゲーム業界も自分が会社に入った頃からはずいぶんと様変わりしていますが、その時代時代に合った”楽しいこと”を作り出せる、そんな会社にしていきたいです。
就職活動をしていた頃の自分へ
メッセージをお願いします。
何社も面接を受けて、そのたびに不合格になったときには自分が信じられなくなったりもしますが、本当に自分が働きたいと思うものに出会うまでは、可能性を諦めないでください!

どんな人と働きたいですか?

楽しさや面白さを同じように共感し合い、一方では互いに技術力などを切磋琢磨していける人。技術力は入社してから学んでもらえるので、まずはどうしてもこの仕事がやりたいという強い思いを持っている人と働きたいです。

  • プログラマー

    PROGRAMMER

    プログラム言語で
    ゲームを組み立てる
    Yasuhara
    Tanaka
    Sato
    Yamanaka
    Shirayanagi
  • ハード
    エンジニア

    HARDWARE ENGINEER

    ハードウェアの設計
    および製作を行う
    Oe
    Sato
  • プランナー

    PLANNER

    企画から進行まで
    ゲームを完成に導く
    Kawade
    Mori
    Maeda
    Nakajima
  • グラフィック
    デザイナー

    GRAPHIC DESIGNER

    画面に登場する全ての
    グラフィックを制作する
    Norimoto
    Sakai
    Tei
    Kusakihara
    Ozawa
  • サウンド
    クリエイター

    SOUND CREATOR

    ゲーム中の背景音楽など
    全ての音を制作する
    Kanazaki
    Morishita
    Murakami
  • STAFF
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